attractiveness

役職者から見た今後の会社

北海道の雪に関連する事業を行っております。
生活の必需品であるロードヒーティングに
ぜひ興味を持っていただければ幸いです。

⽵澤 秀紀 ヒーティング部 本社 営業担当部⻑

  • Q:ヒーティング部本社(北海道エリア)の展望計画

    本社のヒーティング部としては、北海道の全域エリアとして活動し、
    ロードヒーティング工事・床暖房工事の工事においては、
    道内No1と自負しております。

    工事場所の中心は、やはり札幌市および近郊が約70%を占めますが、
    近年 ニセコエリア、函館や釧路方面等を含め地方も増えてきています。

    北海道の場合、特に雪害の関係でロードヒーティングは生活の中に必需品と
    なってきていて、
    現場数が年間を通してくまなく動いており、当社の顧客数も安定しているため、
    今後も引き続き工事が見込まれる状況です。

    最近においては、特に再開発等の工事が多くなおかつ2~3 年工期での大型物件等も増加中で、
    来年度、再来年度の工事もすでに確保し、先の状態もみこした計画をいろいろと
    練りながら新たな営業活動もしております。

    北海道(特に札幌市および近郊)は、
    今後約10年以上再開発等の大型現場が動く予定であり、
    その各所に当社の技術が盛り込まれた活動を見込めるよう、
    日々の工事に携わっていきます。

  • Q:求職者の皆さまへメッセージをお願いします

    北海道の雪に関連する事業が中心です。
    一見 専門知識が必要に思われますが、工事が好きな方、
    現場に携わるのが好きな方、建築が好きな方、ぜひ興味を持ってもらえませんか?

    皆様がよく知っている有名な建物もだいたい当社が工事で入っています。
    経験がなくても意外と内容は簡単にわかります。

    工事が好きな人、未経験者、女性も大歓迎です。ぜひ私達とチャレンジしていきましょう。

atv-01_1
atv-01_2

開発当初の合言葉always moving forward(常に前身)を
忘れることなく事業展開しています。
成長と挑戦を支援する環境で
一緒に働きませんか。

桐越 寿之 仙台営業所長

  • Q:アド建設工業 仙台営業所の計画を教えてください。

    現在、ヒーティング工事として全ての工法に対応しております。それがアド建設工業の特徴の一つですが、近い将来のエネルギー変革に対応すべくヒーティング工法の新技術に挑戦しております。直近では、地熱発電の廃棄熱を利用した、融雪設備にプラント様と取り組んでおり、現在東北方面で2物件進行中です。
    この様に、仙台営業所開設時から常に新技術に挑戦してきましたが、今後の10、20年後を見据えたヒーティング設備に挑戦して行きます。開設当初の合言葉always moving forward(常に前進)を忘れる事なく事業展開していきます。

  • Q:求職者の皆様へメッセージをお願いします。

    我がアド建設工業のヒーティング部は業界の先頭を走ってる自負があります。建築業界ではある種特殊な仕事ですが、その分専門性を持ち設計、施工の重責をお客様から求められます。
    それをプレッシャーと感じる事なく、我社の多くの経験と実績を元に成長と挑戦を支援する環境が整ってます。
    今現在も新しいものに挑戦し、成長してますので、是非成長、挑戦したい方は私たちと一緒にチャレンジしませんか?
    本当にやり甲斐のある仕事と、楽しい会社です。新しい人材を切望してますので、是非一度お会いしましょう、楽しみにしてます。

atv-02_1
atv-02_2
atv-02_3

雪害から安全を確保し暮らしを守るをコンセプトに業務を行っています。
踏み出す意欲があれば、チャレンジできる環境が整っています

工藤 孝司 青森営業所長

  • Q:アド建設工業青森営業所の今後の計画を教えてください。

    青森営業所では「雪害から安全を確保し暮らしを守る」をコンセプトとし主に融雪事業や床暖房事業に携わっております。メンバー全員が中途採用者であり、上下関係の垣根なしに業務に務めている事が特徴で、幅広い顧客基盤を持っております。
    幅広い顧客は大きな強みであり、これまでに多種・多角的な商品の施工納入実績を築く事ができました。この礎を基に、仕入れから行動日程まで「全員が経営者の視点」を持ちながらリーディングカンパニーとしての位置付けを目指したいと思っております。

  • Q:求職者の皆さまへメッセージをお願いします。

    融雪・床暖房事業の魅力は、専門性がありその結果が目に見える職種であると共に、自身のキャリアアップにも繋がる事です。新たに踏み出す意欲さえあれば廻りのサポートを得ながら安心してチャレンジできる環境が整っています。

atv-03_1
atv-03_2
atv-033_3

建築トータル⼯事の技術集団をめざして

上⻄ 幸夫 建築部⻑

  • Q:今後の展望を教えてください。

    建築業界は絶えず進化し、新しい技術や材料が登場します。最新の建築技術を導入し、スタッフのスキル向上を支援するために継続的な教育プログラムを提供します。これにより、お客様に最高品質のサービスを提供し続けることを目指します。

  • Q:求職者の皆さまへメッセージをお願いします。

    私たちは持続可能性に対する取り組みを大切にし、地球環境への貢献を重視しています。私たちと一緒に、環境への配慮を考えたプロジェクトに参加し、持続可能な未来を築くお手伝いをしませんか?

    また、私たちは多様なバックグラウンドを持つ個人が集まる多文化な組織です。私たちのチームの一員として、あなたの視点や専門知識を活かしていただきたいと考えています。

atv-03_2
atv-03_1

1日の仕事の流れ

8:30 1日の流れを確認して業務開始

fl-01

まずは、当日のプロジェクト目標や優先事項を整理し、チームとの共有を行います。
朝のミーティングでは、各メンバーがその日に取り組むタスクや予定を共有し、
円滑なコミュニケーションを行います。

午前中は通常、プロジェクトの進行やチームメンバーとの連携が中心となります。
必要に応じて建設現場を訪れ、施工の進捗状況を確認し、現地の課題やニーズに対応します。

また、設計図の確認や資料の整理、予算管理など、プロジェクトの
さまざまな側面に関わります。

12:00 お昼休憩

fl-02

12時、昼休憩となります。アド建設工業では、従業員の健康とリフレッシュを
大切にしています。 昼休憩は、一日の仕事の中で大いにリラックスし、新たなエネルギーを充填する貴重な時間です。


自分のペースでランチを楽しみ、同僚とのコミュニケーションを深めることで、
チームの一体感が生まれます。

13:00 作業再開

fl-03

昼休憩を終えてから、集中力を持って効率的に業務に取り組みます。
午後の業務は、朝と同じく計画的かつ協力的な連携のもとで進行されます。

昼休憩後の作業再開は、新たなエネルギーを持って業務に集中できる貴重なタイミングです。
プロジェクトの進行状況を確認し、午前中に引き続き進めるタスクや課題に取り組みます。

チーム内でのコミュニケーションも欠かさず行い、連携を強化しています。

14:00 ミーティング参加

fl-04

定期的にミーティングを実施してチーム全体の情報共有や意見交換を行い、
プロジェクトの進行がスムーズに運ぶようにしています。

午後のミーティングは、チームメンバーの協力と連携が
より一層強化される重要な場です。

また、クライアントや関係者との連携を強化するためのミーティングも行われます。
プロジェクトの進行状況や要望についてクライアントとコミュニケーションを取り、
進捗を共有することでクライアントの期待に応えるための戦略を練ります。

15:00 翌日の作業の段取り

fl-05

一日の終わりに次の日の作業を計画的に準備することを大切にしています。
翌日の効率的なスタートを支えるために、各メンバーが段取りを整える時間を設けています。

プロジェクトの進行状況や課題、優先事項を振り返ります。
その上で、翌日に取り組むべきタスクやプロジェクトの方針を確認します。

これにより、メンバー同士のコミュニケーションを促進し、必要な情報を共有することができます。

17:30 業務終了

fl-06

一日の仕事の終わりは、成果を振り返り、次のステップを確認する大切な時間です。
終業時刻が近づくにつれて、チームメンバーはその日の進捗と成果を評価し、明日への
準備を整えます。

次の日に向けて、翌日のタスクやプロジェクトの準備を整えます。優先順位を再確認し、
必要な資料やリソースを用意して、スムーズに翌日の業務をスタートを迎える準備を行います。

社内風景

札幌本社

sp-01
sp-02
sp-03
sp-04

青森営業所

am-01
am-02

仙台営業所

sd-01
sd-02